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J-REIT銘柄情報

3226 日本アコモデーションファンド投資法人

三井不動産をスポンサーとするJ-REIT。かつては住居特化型だったが、2017年5月に規約を改正して宿泊施設への投資も可能とした。宿泊施設を含め、社宅寮、サービスアパートメント、シニア住宅をホスピタリティ施設と総称し、ポートフォリオ比率最大10%の範囲内で投資対象とする。ただし依然として住居が投資対象の大宗であることに変わりはない。地域別では東京圏への投資に重点を置いており、現在ポートフォリオの9割近くが東京23区及びその他東京圏で占められている(取得価格ベース)。そのため賃料単価の上昇率が高く、内部成長に寄与している。またR&Iから「AA-」、S&Pより「A+」という高格付をそれぞれ取得しており、日本銀行が投資口7%以上を保有している銘柄の一つでもある。旗艦物件は「大川端賃貸棟」。<2019年1月31日時点>

投資口情報2019/04/24時点
投資口価格565,000円 (-2,000円)
時価総額273,754.93百万円
分配金
利回り
3.44% (+0.01)
出来高1,077口
(括弧内は前日比)
業績予想2019/04/17付「決算短信」
前期 当期 次期
期首 2018/09/01 2019/03/01 2019/09/01
期末 2019/02/28 2019/08/31 2020/02/29
営業収益 11,186百万円 11,345百万円 11,357百万円
当期利益 4,728百万円 4,651百万円 4,772百万円
1口分配金 9,706円 9,600円 9,850円

投資口価格・利回り・出来高の推移2019/04/24時点
取得物件のポートフォリオ構成2019/03/31時点
物件取得額合計 3,075億円
物件数 125棟
用途別取得額比率 地域別取得額比率
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